No.112
「ファミコン探偵倶楽部 笑み男」クリアしました。発売前から賛否両論の作品ですとは言われてたけど、う゛ーん。
結構長い期間捜査は既に分かっていることの確認みたいな会話しかない。無駄クイズ出したり先輩ズラきっしょいクセツヨ登場人物が3人くらいいるせいで、さっさと会話終わってくれねえかなとイライラ。痴呆入ってるジジイにもう聞くことないのに離れてくれないし。
最後は怒涛の展開で後日談と痴呆のジジイ含めて伏線すべて解決するんだけど、第三者が全部分かってて解決しちゃった。推理ものって犯人は誰なのかを当てる楽しみがあると思って進めてたんだけど、警察に全部任せて主人公の出番いらなかったんじゃないの?という感じが。
確かに賛否両論ある作品でした。シナリオ賛、内容否。
結構長い期間捜査は既に分かっていることの確認みたいな会話しかない。無駄クイズ出したり先輩ズラきっしょいクセツヨ登場人物が3人くらいいるせいで、さっさと会話終わってくれねえかなとイライラ。痴呆入ってるジジイにもう聞くことないのに離れてくれないし。
最後は怒涛の展開で後日談と痴呆のジジイ含めて伏線すべて解決するんだけど、第三者が全部分かってて解決しちゃった。推理ものって犯人は誰なのかを当てる楽しみがあると思って進めてたんだけど、警察に全部任せて主人公の出番いらなかったんじゃないの?という感じが。
確かに賛否両論ある作品でした。シナリオ賛、内容否。





